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ひばログ

ダイエッターひばりのダイエットブログ。目指せ40kg台...!!

食欲を抑える魔法の漢方?!必殺ダイエットアイテム

昨日は、銀座に火鍋を食べに行ってきました!

 

 

渋谷の神泉駅近くにある火鍋屋さん「老湯(ラオマー)火鍋房」が大好きでちょくちょくいっているのですが、今回は初の「小肥羊(シャオフェイヤン)」へ。

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15:00ぐらいに行ったので空いてるー。とりあえず3000円のコースをチョイス。あとからお肉を追加注文しました。

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あんまり美味しく撮れてなくてスイマセン(笑)実際はすっごく美味でした〜やっぱり冬は鍋に限る!

 

というか冬になると食べ物の美味しさが何割増しかに感じる気がします(私だけですかね?笑)このブログも今年の1月頃からスタートしてますが、だいたい12月から1月にかけて太って夏に向けてダイエットをするという、負のサイクルを繰り返しています(笑)

 

 

 

 

今年こそは!今年こそは太らないぞと意気込み、さいきん食欲をコントロールしたい時にいつも飲んでいるものが、コレ。

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ツムラが発売してる顆粒の葛根湯です。ふつうは風邪を引いた時にしか飲まない葛根湯ですが、実はここぞといって食欲を抑えたい時はオススメなんです。実は麻黄湯という成分が入っており、それが食欲減退のキーとなっています。

 

 

一般的な、葛根湯の効能について

発汗作用があり、体の熱や腫れ、あるいは痛みを発散して治します。病気の初期で、比較的体力のある人に向いています。

 

麻黄湯のダイエット作用について

エフェドリンの性質を利用し、代謝を促進したり、発汗させて体重を落としたり、中枢神経を興奮させて食欲を抑制させるなどの効果があるのだそうです。その薬のいくつかには、ma huangという名前で、東洋でも馴染みが深い麻黄(まおう)という漢方生薬が含まれているので、ナチュラルで副作用もないような感じで売られていますが、服用量が多かったり、漫然と続けて使うと大変リスクのある薬ということです。

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具体的には、カゼのひき始めでゾクゾク寒気がするとき、また、頭痛や肩こり、筋肉痛、じん麻疹などに飲むものですし、1日の摂取量があるので、毎日飲み続けたりするのはNG。(本当にここぞとはという時だけです!)

12月は否が応でも食べなくてはいけない機会が多いと思うので、みなさんもぜひ!お試しあれです。

 

 

 

 

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